<現代人でも役立つブッダの教え> ビジネスの場で実用的な自己啓発! マインドフルネスの先を行く、釈迦の真の悟りをお伝えする書籍 『ブッダの獅子吼 原始仏典・法華経の仏教入門』 Amazonにて販売開始

株式会社COBOL(東京都千代田区、代表取締役:北川 達也)は、釈迦の真の悟りをお伝えする書籍『ブッダの獅子吼 原始仏典・法華経の仏教入門』を、12月1日(火)よりAmazonにて先行販売を開始しました。


ブッダの獅子吼 原始仏典・法華経の仏教入門―マインドフルネスの先を行く、釈迦の真の悟りとは?―


人として、どのように生きるといいのでしょうか?

最上のより所は、どこに探し求めると見つかるのでしょうか?

私たちに、「生きている価値」はあるのでしょうか?

このような問いに対して、原始仏典のブッダの教えを紐解いて行きます。


■書籍情報 一部抜粋

悩みや苦しみ、執着などを消す合理的な教え

瞑想や座禅、マインドフルネスの先を行く、釈迦の真の悟りとは?

法に目覚める30の要点!!


ブッダの教えを学べば、悩みは消える、私たちの明日を変える原始仏典の世界

・生まれたものに、死を逃れる道はない

・死後を知る手掛かりはない

・無量の慈しみの心を起こしなさい

・清浄を目指した結果、善き友が現れる

・護摩の行をしても、清浄にはなれない

・四諦・八正道を知ると、苦しみは消える


■類書との差別化

スピリチュアルなどの根拠が曖昧な情報から、現実を見失う人たちが数多く見受けられます。

『ブッダの獅子吼』は、そのような人達を現実に引き戻し、現実の生活を大切にして欲しいという目的で制作しました。

IT会社経営者の著者が仏教を専門的に学び、1冊に纏めました。分かりやすくマニュアル化されているので、誰でも現実に役立つ情報を学ぶことができます。また、巷で聞くあやしいスピリチュアルな話は否定しています。



[詳細]

・現在、書店の宗教書やスピリチュアル書コーナーでは、原始仏教が注目を集めています。

・日本仏教の書籍は多く出版されていますが、一般向け原始仏教の書籍はほぼありません。

・原始仏典から、ブッダの主張が分かる重要な項目を忠実に引用しています。

・根拠のない曖昧な解釈はありません。

・原始仏典の現代語訳だけでなく、現代の日本人の生活に添った話を適宜いれています。

・フォーマットは、ベストセラーになっている『祈り方が9割』のものを流用しています。



■目次抜粋

始めに

第一の扉 ブッダ誕生前の時代背景を知る

第二の扉 ブッダの説く最も優れた道を知る

第三の扉 持戒して、ブッダの弟子となる

第四の扉 精神統一したブッダの禅定を知る

第五の扉 ブッダの悟りの智慧を理解する

第六の扉 ブッダのように、悟りを深化させる

第七の扉 ブッダの説く善行を実践する

第八の扉 迷信へのブッダの見解を理解する

第九の扉 ブッダの教えを発展させる

第十の扉 ブッダのように、法に目覚める

結び



■北川 達也のプロフィール(著者)

1971年10月、東京生まれ。國學院大學神道文化学部 卒業。

全国約八万の神社を包括する神社本庁から、神職としての学識が認められ、神職養成機関で取得できる最高階位である「明階」を授与される。

神職養成の実習は、三重の伊勢神宮や島根の出雲大社、東京の明治神宮などで修める。

仏教では、『梵漢和対照・現代語訳 法華経』などの著者で、サンスクリット語やパーリ語、漢語などに精通している仏教思想研究家の植木雅俊氏に師事する。

また、公益財団法人 中村元東方研究所・東方学院の研究会員となり、原始仏教を学ぶ。

2005年9月より現在に至るまで、ソフトウェア開発の会社経営を行っている。

この目的は、「世のため、人のため」という「神道的な精神」を社会生活の場で実践することにある。

著書に、『祈り方が9割 願いを叶える神社参り入門』や『ブッダの獅子吼 原始仏典・法華経の仏教入門』、『anan 2019/10/09号 No.2170 開運行動学』(共著)マガジンハウス刊、『一個人2020年01月号 開運の作法』(共著)ベストセラーズ刊などがある。



■商品情報

書籍名: 『ブッダの獅子吼 原始仏典・法華経の仏教入門』

     ―マインドフルネスの先を行く、釈迦の真の悟りとは?―

著者 : 北川 達也

出版 : 株式会社COBOL

発売日: Amazon 2020年12月1日(火)

ISBN : 978-4-909708-01-4 C0034

商品詳細ページのURL:https://www.amazon.co.jp/dp/4909708014

『ブッダの獅子吼』試し読みページのURL:

https://www.kitagawatatsuya.jp/tameshiyomi-budda/



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​SPII編集部