​SPII編集部

【スピリチュアル情報】精神疾患と憑依を超越するエレクトロンセラピー

吉田統合研究所が推進するスピリチュアルな進化と重荷からの解放、浄化を確実に進めるエレクトロンセラピー(電子負荷療法)。日本初アメリカ医学アカデミーの殿堂入りを果たされた高田蒔博士が発明。1940年当時は、史上最大の発明といわれました。そして現在、吉田統合研究所のデータにより、精神疾患の多くや憑依等の霊現象に特異的な改善をもたらすことがクリアーになりました。


まず、不登校、引きこもりはよく改善し復学しています。統合失調症の例では、27歳で暴力をふるって壁はボロボロ、奇声を発して薬の効果もなく、勤めも3日行ったきりでどこにも勤まらなかった青年が、まったく普通の青年に戻り、今は新聞の営業をしています。使用したのは、木曜の夜一回ずつだったそうです。
原因不明で不治の病の大半は憑依である、との見解を名古屋のあるクリニックは持っていました。憑依現象は、人の想念が電磁波となり、脳の海馬という部分に付着して起こります。徐霊などで除けますが、すぐに戻って来てしまう傾向があります。その波動(周波数)と本人の波動が近く暗いからです。ところが、そのクリニックでは、半年間何をやっても改善を見なかった憑依のクライアントさんが、一回のタカダ使用後まったく改善し通院をやめました。その後、同じ状態のクライアントさんが10名を超えたそうで、ずっと通っていたのに今は通院してこなく、クリニックとしては痛しかゆし、との電話を治療家から受けました。
タカダイオンというこの電子治療器を使用すると、クライアントさん本人の周波数が高くなり、低い憑依の電磁波とのズレが生まれるため、電磁波は帰還できなくなるためです。


この効果の結果、鬱のほとんどが約1カ月で改善されたという事例があります。(伊豆逓信病院)その結果、胃潰瘍もなくなり、通常はよく起きる再発なし、喘息、花粉症などのアレルギーも改善、そしてあらゆる脳病、アルツハイマー(7例中7)、認知症が元に戻っています(憑依以外にも効果がある)。


東京都世田谷区の学芸大学駅(東横線)から歩8分の吉田統合研究所の指導または製品でしか可能ではないので、無料体験もできますから近い方はお越しください。また機械を購入希望の方は可能です。吉田統合研究所以外からの購入では、上記効果は望めません。
→ 03-6450-9989  080-3152-3921(吉田)

 

 

 

 

 

 

 

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