女性たちから圧倒的に支持される大人気占星術師・Keikoの「引き寄せ力」は、なにがトクベツなのか!?

2017/07/11

昨今、占い・スピリチュアル好きの女子たちにすっかり市民権を得た「引き寄せ」という言葉。簡単にいうと“願い”を現実化するための思考法、感情の持ち方、行動パターンなどを説明したものだ。

 

このメソッドを提唱している様々なスピリチュアルカウンセラーや占い師は多いが、なかでも、Keiko氏の人気は圧倒的。随時更新されるブログには、毎日のように、「Keikoさん方式の引き寄せで願いが叶いました!」「Keiko式の引き寄せをはじめてから毎日が楽しい」など書き込まれている。

 

6月28日に発売された『新月・満月のパワーウィッシュ 宇宙にエコヒイキされる願いの書き方』では、Keiko氏が今まで門外不出にしていた引き寄せのシークレットメソッドを公開。発売前からファンの予約が殺到し、すでに発売前重版もかかった話題作。

 

 

 

内容について本人は、「新月と満月のパワーを、そして宇宙のサイクルを利用して、私が今まで願いを成就させてきたオリジナルメソッドです。そもそも、太陽と月が重なる新月は、月齢でいうと0(ゼロ)。人間でいえば、産まれたての赤ちゃん。ここから育つしかないのです。新月に“願い”という種をまけば、“成就”という実がなる――これは魔法でも何でもない、宇宙サイクルとして当たり前のこと。いわゆる“新月の願い”として、聞いたことのある方もいらっしゃるかもしれませんが、私のメソッドは、新月だけではく満月のパワーも取り入れる点がまず違います。そして、宇宙に願いを聞き入れてもらいやすいタイミング、言葉のテクニック、イメージングなど複合的に取り入れて体系化した、まさに宇宙を動かすだけのパワーが備わった願望達成のノウハウですね」と語る。

 

 

それに加えて、Keiko氏の“語り”も大きな魅力。「引き寄せ効果はもちろん、Keikoさんの言葉づかいや語りが好き」「本やブログを読むと元気をもらえる」という読者の女性たち。女性性を表わす「月」に注目した引き寄せと、女性たちの自己肯定感をしっかり育んでくれるというKeiko氏の新刊、一読の価値はあるはず!

 

 Keiko氏がまるで語りかけてくれているかのような筆致も人気の秘密

 

 

8月18日には、早くもシリーズ第2弾『パワーウィッシュノート2018』が発売決定。『新月・満月のパワーウィッシュ』の実践版ノートで、すでにネット書店等で予約を開始している。あわせてチェックしてほしい。

 

 
Keiko
1963年生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。(社)ルナロジー協会代表理事。実業家。(株)電通退社後、ソウルメイトリーディングの第一人者・IVARNA(イヴァルナ)のエージェントとなり、6,000件以上の鑑定に携わる。「占星術は占いではなく、星のエネルギーを読み取るスキル」というポリシーのもと発信される開運情報は政財界・芸能界にもファンが多く、メルマガ購読者は6万人を超える。クオリティにこだわったオリジナルアイテムを「K's Selection」で展開するほか、ヨーロッパ系ハイブランドの総代理店を務めるなど実業家としての顔ももつ。

 

 

 

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​SPII編集部