“運命の仕組み”を知れば、あなたの運は開かれる! 2018年を占う『0学占い 2018』発売!

運命分析学の集大成『0学占い 2018』を、株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン(取締役社長:干場 弓子、本社:東京都千代田区)より発売いたしました。表紙カバーには、各支配星の2018年の開運画像とラッキーカラーを使用していますので、大切な人への贈り物にもおススメです。 >> 支配星の割り出し方 → https://www.zerogaku.co.jp/

●0学占いとは? 1940年代の日本で、故・御射山宇彦氏が、「四柱推命」「易」「気学」「西洋占星術」「万年暦」など、さまざまな占術を研究し、膨大な鑑定例をもとに、物理科学の手法をとり入れて生み出したものです。さらに、宇彦氏の嫡男である御射山令元氏(本書著者)によって、発展・体系化されました。運命分析学の集大成ともいえる0学占いは、いまではさまざまな有名占いの“元”となっています。方式や早見表の特許を国に認可された、占い界でも稀有な占術で、政財界から厚い信頼を寄せられています。

●大事なのは、運命の法則を理解し、運気の流れに合った過ごし方をすること 日々の営みを「0学」では「運命」と定義しています。運命には一定の法則があります。大事なのは、運命の法則を理解し、運気の流れに合った過ごし方をすることです。

0学は、運命の法則を研究し、科学的なグラフに映し出すことで確立された学問です。運命周期のみならず、生まれた日の巡り合わせに応じた価値観や考え方の傾向を見い出し、何をすればうまくいきやすいか、どんな失敗をしやすいかなども体系化しています。

運命の周期は、12年で1周します。運気は「0地点」が一番低く、その後6年かけて徐々に上昇していき、「人気」期で最高潮を迎えます。『0地帯』と呼ぶ「背信」期、「0地点」期、「精算」期の3年間は、運気が落ち込んでいるので、特に注意が必要です。

ただし、運命周期は、「12年ごと(年運)」のほかにも、「12ヵ月ごと(月運)」「12日ごと(日運)」もあります。運気の影響力は、「年運」、「月運」、「日運」の順に強いのですが、年運が悪いときでも、月運、日運を活用すれば乗り切ることができます。逆に、年運が良くても、月運、日運が悪いと、うまくいかないこともあります。大事な決断をするときや、結婚式や転職などの大切な用事のある「特別な日」は、「運命カレンダー」に記載されている月運や日運を参考にして日程を決めてください。

<各支配星はこんな人> 「水星」のあなたは、成功を目指し華やぐスター 「氷王星」のあなたは、世の羨望を集める人気者 「木星」のあなたは、冷静沈着で懐深いまとめ役 「海王星」のあなたは、鋭い洞察力で真実を見抜く賢者 「月星」のあなたは、思いやりあふれる平等主義者 「魚王星」のあなたは、ひたむきで心優しいヒーロー 「火星」のあなたは、志高く夢を追うアーティスト 「冥王星」のあなたは、強い信念で道を究める実力派 「金星」のあなたは、自由な発想で世界を彩る風雲児 「小王星」のあなたは、好奇心旺盛なクリエイター 「土星」のあなたは、誇り高い美学を貫く理想家 「天王星」のあなたは、完璧を目指す気高い貴族 >> 支配星の割り出し方 → https://www.zerogaku.co.jp/

<主な内容> ・大運、社会運、環境運、流行運 ・全体運、金運、仕事運、健康・美容運、恋愛・結婚・家庭運、人間関係運 ・運命カレンダー(2017年10月~2018年12月の月運・日運) ・2018年に幸せをもたらす行い、モチーフ、植物、インテリア、色、おうち風水、香、宝石、食べ物、方位、旅行先、贈り物 ・各星との相性 ・十二支配星別 月運一覧 ・コラム  1. 0王星の著名人はこんな人たち  2. 星に合った職についた著名人  3. 恋愛・結婚の運気に乗った著名人  4. 0学で相性のいい著名人

■ 著者プロフィール 御射山令元(みさやま・れいげん) 一般社団法人0学会会長。0学公認鑑定士免許発行者 0学院学長。およそ半世紀以上前、1940年代に故・御射山宇彦氏によって確立された運命分析学・0学。その嫡男であり、現0学会本部・総帥である著者は、0学を運命分析学としてさらにまとめ、発展させ、体系づけることによって、より身近なものとし、現在も各界に0学情報を発信・提供している。また、一般社団法人0学会・会長として、鑑定依頼者のみならず、公認鑑定士である会員の教育、アドバイスなどを行っている。情報提供先のひとつである『Yahoo! 0学占い』では、「万人に役立つ情報を」という思いから、当初より参画、読む側の立場に立った情報は、開始以来10年以上、高いアクセス数を誇り、多くの方たちの日々の生活指針となっている。 0学会公式ホームページ 

https://www.zerogaku.co.jp/

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​SPII編集部