2020年、六星占術は40周年! 【六星占術40周年記念事業】を開始

六星占術が40周年を迎える今年、細木数子事務所/薫白桑有限会社では「これまでの皆さまのご愛顧に感謝をお伝えしたい!」という思いを形にすべく、【六星占術40周年記念事業】を開始することと致しました。

こんなに長い間、これほど多くの皆さま方にご愛顧いただくことになるとは、六星占術の生みの親である、細木数子にとっても思いもよらないことだったと思います。

【六星占術40周年記念事業】は、細木かおりが、皆さまに感謝の気持をお伝えするために行なう様々な企画の総称であり、これから数年に渡って継続していく、ライフワークとなる活動です。

まずは、その手始めとして、2つの企画をスタートいたします。

■第1弾企画 普段言えない感謝をカタチにしよう!「感謝のフラワーギフト200名様プレゼント」

長年一緒に暮らす旦那様や奥様、一生の恩人となった上司や先輩。今は離れて暮らしているがいつも気にかけてくれるご家族。身近な人ほどきちんとその想いを伝えていないことが多かったり、機会がないまま何年もそのまま…なんてこともありませんか。

今回、そんな皆さまの感謝をカタチにするお手伝いをさせて頂きます。

「感謝」を花言葉に持つピンクのバラとかすみそうをふんだんに使ったフラワーギフトを、合計200名様にプレゼントさせて頂きます。このお花を皆さまの感謝の気持に添えて、普段言えない感謝を伝える機会にしていただければと思います。

応募期間 :2020年8月1日~2020年8月31日

応募方法 :特設サイトの応募フォームより、感謝を伝えたい人やメッセージ、

      その人に感謝を伝えたい理由などをご記入のうえ、ご応募ください。

      六星占術40周年記念事業特設サイト https://6sei-40th.org/

選考方法 :ご応募いただいたメッセージを確認し、当選者を選考いたします。

当選発表 :2020年9月上旬に、事務局からメールにて

      当選のお知らせをさせていただきます。

お届け期間:2020年9月10日~2020年10月31日

ご注意事項:

・フラワーギフトのお届けは日本国内に限ります。

・お届けするフラワーギフトは、生花であるため一部地域は写真とは別のお花になることがあります。

・第1回の抽選にもれた方でも、10月から開催予定の第2回で、再度当選のチャンスがあります。

■第2弾企画 子育て世代を応援!「細木かおりの無料鑑定プレゼント」

皆さま本当にいろいろなお悩みを抱えておられ、少しでもお力になればと講演会や個人鑑定など一生懸命努めておりますが、特に心に止まるのは、小さいお子様を抱えたご両親からの相談です。

最近は出産した後もお仕事を続ける方も多いですが、ご家族の十分な協力が得られるケースばかりではなく、家事と仕事を両立するのに苦労されている方もお見受けします。シングルマザーとして一人で全てを負担されているお母さま方もいらっしゃいます。

今回、子育てをしながらご苦労されているお父さま、お母さまに限定した無料鑑定をさせて頂きます。普段抱えている悩みを吐き出して、前向きに一歩踏み出せる機会にしていただければと思います。

応募期間 :2020年8月1日~2020年8月31日(第一回東京の部)

応募方法 :特設サイトの応募フォームより、ご自身の生年月日や

      ご相談内容等を添えて、ご応募いただきます。

      六星占術40周年記念事業特設サイト https://6sei-40th.org/

選考方法 :ご相談内容を確認し、当選者を選考いたします。

当選発表 :2020年9月上旬に、事務局からメールにて

      当選のお知らせをさせていただきます。

鑑定期間 :2020年9月12日~11月30日

ご注意事項:

・第一回は「東京の部」として、東京神楽坂にて無料鑑定を行います。

・鑑定会場までの交通費、ご飲食費用などはご自身での負担になります。

・今回は、「子育て世代応援!」企画ですので、お子様が18歳未満の方に限らせていただきます。

・無料鑑定は、上記の鑑定期間にお受けいただきます。この期間に鑑定をお受けいただけなかった場合、その権利はなくなりますので、ご注意ください。

■細木数子事務所/薫白桑有限会社について

会社名 : 細木数子事務所/薫白桑有限会社( https://www.officehosoki.com/ )

本社  : 東京都新宿区神楽坂3-2 神楽坂Kビル2階

代表者 : 代表取締役社長 細木 浩太

設立  : 1974年12月6日

事業概要: 細木数子・細木かおりのマネジメント、個人鑑定・講演会などの開催、

      および「あなたの運命」をはじめとした六星占術関連書籍の出版と

      関連事業の企画・運営・監修。

​関連記事

​SPII編集部