VRとリアルのハイブリッドお化け屋敷が ひらかたパークに登場 「学校の怖い話 VR×リアル恐怖体験」

ひらかたパーク(枚方市枚方公園町1ー1)では、2020年7月17日(金)から9月6日(日)まで、期間限定のお化け屋敷「学校の怖い話 VR×リアル恐怖体験」を開催いたします。

舞台は放課後の学校、誰もいない教室。主人公たちは不審な死を遂げた友人の霊を呼び出すため、禁じられたこっくりさんを始めたことで、悪霊の世界に入り込んでしまい・・・。

今作では、株式会社闇が得意とする立体音響・振動シートを駆使した臨場感たっぷりの最新ホラーVRに加え、「お化け屋敷プロデューサー」として著名な五味弘文氏とのコラボレーションにより、リアルな恐怖体験の演出に磨きをかけました。学校を舞台にした“共感できる”ストーリー展開により、眼前で起こるホラーVRの世界にみなさんを引き込みます。怒涛の恐怖演出をぜひご堪能ください。

なお、新型コロナウイルス感染拡大防止策として、アルコール消毒液の設置、待ち列や体験スペースでの距離確保、体験終了ごとのVRゴーグルの消毒実施など、お客さまやスタッフの安全に配慮した運営をいたします。

また、閉園後の園内では、ホラーナイトイベント「ひらパー闇遊園地2020 ヤミビラキの夜」も開催します。詳細については、7月3日(金)公開のホームページにて発表予定です。

大人が楽しめる最恐のエンターテインメントにぜひご期待ください。

■「学校の怖い話 VR×リアル恐怖体験」開催概要 ■

【イベント名】学校の怖い話 VR×リアル恐怖体験

【場所】ひらかたパーク イベントホール2

【開催期間】2020年7月17日(金)~9月6日(日)

      ※7月22日(水)・29日(水)、9月2日(水)は休館日

【営業時間】

7月の平日【12時~17時】

7月の土・日曜、祝日【12時~18時】

8月1日(土)~7日(金)・17日(月)~23日(日)【10時~18時】

8月8日(土)~16日(日)【10時~20時】

8月24日(月)~9月6日(日)【10時~17時】

【料金】おひとりさま 1,200円(税込、7歳以上) 

    チケットはすべて日時指定券です。ローソンチケットでお買い求めください。

    ローソンチケット Lコード

     ◆7/17~8/16公演:58001 ◆8/17~9/6公演:58002

     ※チケットは30分毎の時間指定です。各日、ひらかたパークの営業時間終了30分前が最終回です。

     ※チケットに記載の指定日時に遅れた場合、利用いただけません。

      その場合にチケット料金の返金はできませんので、ご注意ください。

     ※本イベントはひらかたパークに入園せずにイベント会場へ入場いただけます。

     ※年間パスポート、フリーパス付き年間パスポート、フリーパスでの入場はできません。

     ※6歳以下のお子さまは保護者同伴でも参加できません。

【ホームページ】 https://www.mbs.jp/obake/

【新型コロナウイルス感染拡大防止策】

 ・密集を回避するため、時間毎のチケット販売枚数を限定します。

 ・密接を回避するため、間隔をあけてお並びいただきます。

 ・密閉を回避するため、会場各所の扉や窓を開けたまま営業いたします。

 ・入場前に体温測定を実施します。

 ・会場共用部の清掃・消毒を実施します。

 ・演出時、一定の距離をあけて運営します。

 ・スタッフの体調管理、感染予防対策を実施します。

【お客さまへのお願い】

 ・体調不良時はご来場をお控えください。

 ・必ずマスクの着用をお願いします。

 ・会場出入口に設置のアルコール洗浄剤で手指消毒をおこなってください。

 ・以下に該当する場合はご来場をお控えください。

   1.新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある場合

   2.過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航並びに

    当該在住者との濃厚接触がある場合

 ・ご来場前にひらかたパーク公式ホームページ、イベント公式ホームページをご確認ください。

【その他】

 ・イベント内容の特性上、7歳以上のご利用に限ります。なお13歳未満の方は保護者の同意が必要です。

 ・次の項目に該当する方のご利用はご遠慮ください。

 (体調が万全でない方、妊娠中の方、過呼吸の経験がある方、目や耳が不自由な方のみでのご利用、酒気帯びの方、

  その他スタッフがご利用いただけないと判断した方)

 ・会場内での写真撮影、動画撮影はできません。

 ・その他VR体験に関する注意事項があります。ホームページをご確認ください。

【企画制作】MBS、株式会社闇

【リアル演出】五味弘文(株式会社オフィスバーン)

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​SPII編集部