​SPII編集部

自分の力を最大限に引き出す『最高の自分を引き出すイチロー思考』著者児玉光雄を、アマゾンキンドル電子書籍で配信開始

株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp )は、1月30日に『最高の自分を引き出すイチロー思考』著者児玉光雄を、アマゾンキンドル電子書籍で配信開始いたしました。

 

 

■『最高の自分を引き出すイチロー思考』著者児玉光雄
・キンドル電子書籍 http://amzn.to/2C7ksWG
・アマゾン書籍   http://amzn.to/2Bj1sYv
・楽天ブックス   https://books.rakuten.co.jp/rb/14244816/
・楽天コボ     https://books.rakuten.co.jp/rk/c99f3da5810e3902b4011d1bab3bb893/
 

 

1ミリも後悔しないために!
読むほどに可能性が広がる、
飛躍のヒントに満ちた「感動の言葉99」!!

読めば一生の財産となる「イチローの思考パターン」を紹介。

 

どんな仕事、勉強、人間関係でも、
自分の力を最大限に引き出すことができるかどうかが、
勝負どころ。
 

問題は、もともともっている力の差や才能の差ではない。
イチロー選手が試行錯誤してたどり着いた
成功者の「思考パターン」と「心理」を知った瞬間、
あなたの未来は変わりはじめる!

 

一流はどうやって壁を越えているのか?

 

●夢を実現するための準備

●平常心でいることの大切さ

●成長の変化を恐れない勇気

●周りの協力を得る方法

●人との出会いを自分の人生に活かす法
 

誰にでも真似のできる、「壁を越える」ための解決法を
スポーツ心理学の権威が解き明かしていく。

 

 

■目次 

 

1章 強運を引き寄せる―――「力を抜いていく、というよりも、思いきり力んでいきたい」

 

2章 夢を叶える―――「僕を目標にしているようでは僕は抜けません」

 

3章 出会いで道を拓く―――「あなたのユニークで、まっすぐな応援は、いつも私の励みになっていました」

 

4章 人を動かす―――「感動させようとしていくプレイなんか誰も見たくありませんよ」

 

5章 モチベーションをあげる―――「10年やっても新しいことがでてくる。新しい気持ちが生まれてくる」

 

6章 試練に折れない―――「まだ苦しめるということは、まだやれると思っていることがたくさんあるということ」

 

7章 壁を越える―――「最終ゴールを定めない。それは自分の可能性に壁をつくってしまうことだから」

 

8章 チャンスをつかむ―――「自分の感覚を信じる、ということです」

 

9章 人生を輝かせる―――「自分が納得した生き方をしたい」

 

 

■著者 児玉光雄


 

 

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload

Please reload

​関連記事